
「何から手をつければいいのかわからない」その不安に寄り添い、
大切なご家族の未来へつなぐ、お手伝いします。
大切な方が亡くなった後の相続手続きや、将来に向けた遺言書の作成は、人生の中で何度も経験することではありません。専門用語が多く、集める書類も膨大なため、精神的にも体力的にも大きな負担がかかってしまいます。
当事務所では、理系出身の行政書士が、複雑な親族関係や財産の状況を分かりやすく整理し、お客さまの目線に立って「誠実・丁寧」にサポートいたします。
お一人で抱え込まず、まずはその不安をお聞かせください。
まずは、現在のご状況をお伺いします。
必要な手続きを整理し、事前にお見積りをご提示します。
お亡くなりになった方の戸籍集めや財産を調査します。
相続人みなさまで合意された内容をもとに「遺産分割協議書」を作成し、みなさまに署名・押印をいただきます。
銀行や証券会社での名義変更、解約や売却などの手続きを行います。
すべての手続きが完了した後、お預かりした書類をお引渡しします。
A. はい、全く問題ありません!
「何から手をつければいいか分からない」というのは当然のことです。まずは当事務所にて、必要な調査や書類の収集を行いますので、安心してお任せください。
A. 法律で決められた厳しいルールを満たしていないと、無効になってしまうリスクがあります。
ご自身で書く遺言(自筆証書遺言)は手軽ですが、日付の書き方や署名・押印の有無など、形式が間違っていると法的に無効になってしまいます。また、残されたご家族が見つけた際に見落とされたり、改ざんを疑われたりするトラブルも少なくありません。当事務所では、トラブルなく準備を進められるようサポートいたします。
相続も遺言も、根底にあるのは「大切な家族を困らせたくない」「家族に仲良く暮らしてほしい」という温かい想いです。
あなたのその想いを形にするために、丁寧にお手伝いさせていただきますので、まずはお気軽にご相談ください。